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アイコトバ

★☆★DL版限定!ボイス特典付き版あり★☆★DL限定の木下卯月(CV:実羽ゆうき)のボイスデータが付いたセットが登場!キュートな卯月ちゃんの声に癒やされてください♪━━・‥…━━・‥…━━・‥…━━・‥…━━・‥…簡単なアンケートで運命の相手を探し出す大人気マッチングアプリ『アイコトバ』サラリーマンとして仕事も安定し始めた頃、主人公・水上拓未(みずかみ たくみ)は友人の紹介で始めることになった『アイコトバ』で一人の女性と出会う。『夜空』と名乗るその女性と相性は、99%その結果が示すように、拓未は『夜空』に惹かれはじめる。そんなとき、仕事で仙台に行くことになった拓未は『夜空』と直接会うことになる。期待と不安を抱えつつ、仙台駅の改札前で待ち合わせていた拓未と『夜空』しかし、拓未の姿を一目見た途端、『夜空』は驚きの表情とともに、涙を浮かべながら、口を開いた。「お兄……ちゃん……?」7年ぶりに会う妹の声が、すこし寒くなり始めた仙台の空へと吸い込まれていった。 ▼もっとみる 特集: あざらしそふと特集
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あざスミ 〜あざとくてスミに置けない彼女〜

――春。朗らかな春の日差しを浴びながら、頬には川沿いに特有の清涼な風を感じつつ登校する僕の気分は、天候ほど晴れやかなものではなかった。その理由は、ひとりのクラスメイト。男子にも女子にも人気があり、いつもクラスの輪の中心にいる彼女の名前は、麻布真澄(あざぶますみ)。そんな彼女が、教室のスミがお似合いの僕に話しかけてくるなんて……。やっぱり彼女は、アザとくて、スミに置けない。 ▼もっとみる
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アイベヤ2

「あっつ……」夏も本番に差し掛かろうというところで、部屋のエアコンが壊れてしまった鴇崎陽一(ときざきよういち)。修理も時間がかかるらしく途方に暮れていると、隣の部屋に居候している幼なじみの御空朔(みそらさく)から思いがけない提案が。「あのね。 私達の部屋、スライドドア、あるよね。あのドアを開ければ、涼しくできるんじゃないかな」部屋がつながったことで、相手を意識する事になった二人の恋の行方は……? ▼もっとみる 特集: あざらしそふと特集
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幼馴染のいる暮らし

春──新たな出会いに心ときめく季節。相川和樹は、一つの決心をしていた。幼馴染の桜沢舞雪に、自分の気持ちを伝えたい。留守がちな両親にかわって食事を作りに来てくれたり、物心つく前から家族同然の付き合いを続けてきた一番近くにいる女の子と、もっと先の関係にステップアップしたい。これまで、踏み出せずにいたけれど、今日こそは。そんな気持ちで、放課後の教室へと呼び出した舞雪に、和樹は想いを伝える。「うん、私も好き!」拍子抜けするほどあっさり受け入れられた告白。さらにはいきなりキスまで求められて……「付き合ってるんだもん、かずくんだって『そういうこと』したいよね♪」「え? 付き合ってる?」幼い頃の『好き』を真に受け、ずっと恋人同士だと思っていた舞雪。微妙なすれ違いがあったものの、これで晴れて本当の彼氏彼女になった二人。幼馴染で、これからは恋人で。いままでと同じようで、少しだけ違う、『幼馴染のいる暮らし』が始まる──。 ▼もっとみる 特集: あざらしそふと特集
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アイカギ3

「今日も来てるな……」ため息を付きながら、取り出したばかりの鍵を使うことなくポケットに戻す優斗(主人公)扉を開けると、中にはゆったりくつろいでスマホをイジっている幼馴染の早乙女 愛。首からはこの部屋の合鍵がぶら下がっている。「あ、センパイおかえりー」笑顔で出迎えてくれる(くつろいでるけど)ひとつ年下の彼女。「ただいま……。何度も言ってるけど、勝手に入らないでよ。後、そろそろ鍵も返してほしいんだけど……」『アイカギ』を巡る、お人好しな先輩とからかい好きの後輩の恋物語がはじまる──。 ▼もっとみる 特集: あざらしそふと特集 特集: 萌えゲーフェスタにてグッズ販売中!
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年下彼女

「大きくなったら、お兄ちゃんのお嫁さんになる」この世で、もっとも果たされない類の約束。新米教師である主人公・柳本祐亮も、遠い昔に交わしたその約束が果たされることは無いのだろうと思いながら日々を過ごしていた。そんなある日、彼が一人暮らしをしている部屋に、年の離れた親戚の女の子・逢坂絢音が訪ねて来て、こう言った。「わたし、結婚できるようになったよ。……約束通り、お嫁さんにしてくれる?」 ▼もっとみる 特集: あざらしそふと特集
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槇村葉月の恋語り

夢がないことが悩みの主人公・茅吹輝(かやぶき あきら)。住んでいた部屋が倒木の下敷きになるという不幸な事故によって一人暮らししていたアパートを退居することになった彼は、仮の住まいとして家賃2万のボロアパート『招福荘』を紹介される。だが、彼の不幸はまだ終わってはいなかった。招福荘に入居したその日の晩、自身が招いた騒音トラブルにより部屋の壁が崩壊。修理が終わるまでの間、隣人の槇村葉月(まきむら はづき)と半同居生活を送ることを余儀なくされてしまう。慣れない(しかも異性との)共同生活に初めは戸惑っていたものの、お互いのことを知るうちに気兼ねがなくなり、少しずつ距離は縮まっていく。そんなある日、葉月の趣味である映画製作のお手伝いを依頼されて――。失われていた青春の歯車が、ゆっくりと静かに動き出していく。 ▼もっとみる
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